[1955] やっと見られたわ! 投稿者:しみまき 投稿日:2005/10/23(Sun) 01:44

あきつのあの写真、中島みゆきの重い系の曲を歌ってる時の顔と似てる・・笑。


三輪だから、歩道みたいに地面が傾斜してる場所以外では滅多にふらつかないから大丈夫よ!(^^)!
でも、傾斜してない道を選んで走らないとならないから案外いつも遠回り・・って当分直しに行く気配無しだ・・。
我が家は全員横幅があるせいか、小学生にして既に全員大人サイズのお洋服、きっと近々抜かれてしまうのね・・でっかいのばかり4人も生活してるのって想像するだけでも暑苦しいってば・・笑。
そっか、そのうち私がチャリに乗せて貰うのね、でもそれって法律違反の2人乗り?いっそ後ろで立ち乗りでもして暴れてみようかしらぁ・・嘘爆!


[1954] 素敵ですよ 投稿者:ならやま 投稿日:2005/10/21(Fri) 21:28

ひらこさま。不作法をお許しくださって、ありがとうございました。嬉しく思っております。

あのモノクロ写真、神秘的な物語の作家さんそのものです。勿論、S家のHPの楽しい写真は、元気溌剌で、いい感じですし、多彩な才能をお持ちのあきつさんの雰囲気が充分に出て、素敵ですよ。


[1953] 写真 投稿者:あきつ 投稿日:2005/10/21(Fri) 15:24

あの写真は意識しておすまし風に撮ってみました。
本当は上半身入れたかったんだけど、自分で撮影って
思い通りにいかないわね。

撮ったとたんm自分で大笑いしてるんだけど。

http://blog.drecom.jp/akitsu/


[1952] 無題 投稿者:管理人@ひらこ 投稿日:2005/10/19(Wed) 19:40

しみまきの3輪チャリ、かわいいね。 捕まらないよう気をつけて!
ここんとこ秋雨だし 蜘蛛の巣城と化したパートナー、メンテを待ってる?
けど チビちゃんたち、もうチビと言えないくらい大きくなってるのだ、、早いねまったく。
そのうち逆転して おかんを乗せてこいでくれるかも?
私も尊敬するぞ、子供複数と荷物で重くなったチャリでがんばる全国のおかん。
ふらついて車にひっかけられないように祈ってるわ。
あきつも度胸あるよ。 七里の坂をピューって降りてくるの、怖いぜ。
箱根の下りを 下手なバイク追い越してすっ飛んでく自転車も壮絶だけど。
そういやあたし よく追い越されるんだわ。
だから 一瞬で視界から消え去る後姿を知ってるのよ。

ならやま様、私達諦めないクラブの立ち上げメンバーにして 
元気満載で皆様を引っ張っていらっしゃるスターじゃないですか。
スター不在は許しませんよぅ〜(笑)

あきつも引越したのか。
見たよ、あっちに書かなかったけど、スビアのトップページ。
芥川竜之介みたい〜〜 (笑)かっけーの!
憂いを含んだ横顔、イケてる、うん。
こちらこそ よろしくねん。


[1951] 引っ越ししたの 投稿者:あきつ 投稿日:2005/10/19(Wed) 08:30

blogの動きがやたら重いので
引っ越ししたわ。
もとのところは今日メンテナンス中なんで
覗けないし。

今後もよろしくね。

http://blog.drecom.jp/akitsu/


[1950] ありがとうございました。 投稿者:ならやま 投稿日:2005/10/18(Tue) 08:49

皆様から、ご意見・ご忠告・お励まし、そして、ひらこさまのお許しをいただき、嬉しゅうございました。
問題になる前にブレーキをかけていただいて、本当によかった・・と思っています。
どうか、このまま、お仲間に入れていただかせてくださいね。ありがとうございました。


[1949] 七里ヶ浜の自転車 投稿者:あきつ 投稿日:2005/10/18(Tue) 05:31

自転車・・・。
昔は人があんまりいない七里ヶ浜を、駅まで乗ってたなぁ。
ものすごい坂を、ブレーキほとんど踏まないで突っ走るのが楽しかった。
海っぺりなんで、1年乗るとサビだらけになっちゃて新しいの買ってたな。

子供を前と後ろに乗せて、買い物行ってるお母さん族の技術と根性に敬服。

著作権に対しては、あまりお気にされないでいいと思いますよ。>ならやまさん
ひら・さんはネットに関して詳しいので、注意をしてくれてるんです。
この注意がないと、全く知らないでとんでもない事をしちゃいますが、教えておいてもらうと大きく道を外さなくなります。
わたしも随分、いろいろ教えてもらってますんで。>ね。ひら・さん


[1948] あぁ・・ 投稿者:しみまき 投稿日:2005/10/18(Tue) 03:28

道交法っていえば、ちょっと聞いた話なのだけど昼間に二日酔い(酒臭い状態)でチャリンコ乗るのも駄目らしいわね・・。
元々チャリンコには乗れない私、さすがにこの十数年の生活の激変で、あのご年配の方々が愛用してる三輪のチャリンコを使用してたのだけど(荷物が沢山載るんで重宝よ!)、使用する度にきっと私は捕まってしまうのでしょうね・・汗!
数ヶ月前に壊れたまま放置してるんで今のところは大丈夫だけど、チビ達の談話によると蜘蛛の巣が張ってたらしい・・どうすりゃいいんだ・・爆!
前に末っ子用の子供椅子を取り付け、後ろの荷台に上のチビ達二人を無理矢理突っ込んで走った時代もあるのだが・・ある意味パートナーでしょうかね?軽い坂道でも重くてこげなかったっけ・・ふぅふぅ言って押したんだけどなぁ・・笑。
やっぱパートナーは治してあげないといけないかな(^_^.)


[1947] え〜?? 投稿者:管理人@ひらこ 投稿日:2005/10/18(Tue) 01:19

↓ひる坊、あわや ぶつかる所だったって事??
気をつけてね〜、雨の日も。ベテランライダーだって 完全無欠じゃないものね。
お刺身いいわね〜。。。
歯 抜いてから 腫れちゃって、おまけに口内炎が2つできた。 味覚もいまいち、硬いものもだめだし。
秋の食欲街道まっしぐらの予定が狂ったわよ。

ならやま様、安心してください。 ホントに全然迷惑かかってないです。
大丈夫ですよ。だって歌の話でどれだけ楽しませていただいていた事か!

道交法っていえばね。
バイクの駐車違反っていう とても不名誉なきっぷ きられたのよ!
取り締まりを民間に任せてるでしょ、今。だからドバドバ捕まえまくっているみたい。
でも、バイクの駐車場って無いのよ。 駐輪場は上限125ccがほとんどなんだもん。
くやし〜〜〜〜っ!


[1946] 家のすぐ先 投稿者:ひる坊 投稿日:2005/10/17(Mon) 22:57

右にバック途中の車がいて、途中で止まってくれたからよかたものの、ひらこの目の前でドシャンは洒落にならないわよ。

昨日は箱根の土砂降りでおぼれそうになったし、沼津までお刺身食べにいったのよ〜。

著作権や、個人情報保護法、いろいろだあね。
道交法も厳しいし、守り守られ でも縛られたくないのも事実。


[1945] 深く反省しています 投稿者:ならやま 投稿日:2005/10/17(Mon) 22:22

ひらこさま。本当に申し訳のないことでした。とんだことでご迷惑をおかけしてしまって・・・。
肝に銘じますので、どうか、お許しくださいませ。


[1944] 大丈夫です 投稿者:管理人@ひらこ 投稿日:2005/10/17(Mon) 22:00

私も考えてもみませんでした。 
歌詞を見ながら、歌を思い出して浸るのが たのしいものですから
気にしてませんでした。
然今のところ、何もありません。 大丈夫ですよ(^^)
歌詞途中まで、とかならOK?

「恋文」 かなり好きです。
古風な候文と、現代言葉が不思議にマッチして 由紀さおりのやわらかい声の魔法にかかるようで。。。
17日のカラオケは楽しまれましたか。

俺達の旅サイト見て思ったんですが、一作ごとのタイトルがみんな ですます体なんですね。
♪〜ですの歌詞が大流行だったのですね。
それから、今更ながら発見。
小椋桂だった!
小椋桂って、確か硬い銀行勤めを続けながら シンガーソングライターで。
2足の草鞋を見事にこなす 格好良い達人、と 当時感動しました。


[1943] ありがとうございました。 投稿者:ならやま 投稿日:2005/10/17(Mon) 17:34

ひらさま。ご忠告、ありがとうございました。
何も知らずにしていることが、管理者(ひらこさま)にご迷惑がかかることは、絶対に避けなければいけないことです。
以後、慎みます。

もし、今までに、すでにご迷惑がかかっているようでしたら、どうお詫びしたらようでしょうか・・・。本当に失礼なことをいたしました。


[1942] おせっかい 投稿者:ひら 投稿日:2005/10/17(Mon) 09:11

あのぉ〜、私も時に確信犯的にやりますが、歌詞の丸ごと転載は著作権侵害になりますので、
差し控えられたほうがよろしいかと。>ならやまさん

ケチをつける人はいないとは思いますが、何かあると、掲載サイトの所有者(管理者)、つまりひらこさんにとばっちりが及びます。
歌詞を紹介しているサイトは許諾を得ているはずですから、そちらのURLを紹介するに留めてはいかがでしょう?


[1941] 淡い歌? 投稿者:ならやま 投稿日:2005/10/15(Sat) 20:47

歌っている時だけは、さすがの私も、食欲を忘れます。(苦笑)
濃い歌=恋歌、私大好きです。まりさんもお好きな「五番街のマリーへ」も昭和48年の歌。17日のカラオケ日は、↓の淡い歌を歌います。これも、その頃の曲。(他に古いところで「高原の駅よさようなら」「君は心の妻だから」「おはん」を歌います。)
 
「恋文」 詞・吉田 旺 曲・佐藤 勝 歌・由紀さおり

アズナヴール 流しながら この手紙を書いてます
秋祭りに 買った指輪 小指に光ります
椅子の上には 赤い千代紙 窓のむこう 昼下がりの小雨
何を見ても 貴男様(あなたさま)を 思い出して候

熱いココア すすりながら 表書きを書きました
夢二の絵の 少女真似て 矢絣を着ています
床にはらはら 芥子の花弁(はなびら)
窓を染める 雨あがりの夕陽
朝に夕に 貴男様を お慕い申し候

拙き文(ふみ)を読まれし後(のち)は 焼いて欲しく候